子供の成長に合わせて、自由に間取りが変えられます。 たとえば、小学生までは1室で、中学生になり自分の部屋が欲しくなった時に、可動間仕切りで部屋を2つに区切ります。 その後必要に応じてまた1部屋にすることも可能。使い方に柔軟に対応できる空間です。